音楽

迷いましたが・・・。

この日記でも一応少数の方に見られていると思うので、この写真をUPするか迷いましたが、この日記の目的が私のちょっとしたカレンダーメモ代わりなので、記録としてUPすることにしました(^^ゞ

息子のムスコタの本名は、ご覧の通り「こたろう」といいます。漢字は「小太郎」と書きます。「ドキドキの初レコーディン!」と書いていますが、「グ」が抜けているのでは? 小学生ではありません。とにかく大雑把な、もうすぐ23歳になる22歳です(^^;

最近はどんな歌を歌いよっと?と、ちょっと聞かせてもらったら、クラブで歌われるような?ラップ調の歌でした。私は、ふぅ〜ん、って感じでしたが、一応自分で作った歌で、友達のYUTAくんのうちでレコーディングしたのだとか。

私はムスコタたちの短大(保育科)時代のバンド「THE POCKETS」のときの歌が好きだったなぁ〜。YUTAくんが中心になって作っていたオリジナル曲も好きだったし、「CHARCOAL FILTER」のカバー曲もよかったなぁ〜♪(^^)

ちなみに、バンド名は私の命名でした。というか、バンド名の候補の中に、保育園のイメージから「ポケッツ」と「ジャングルジム」という名前を書いてあげたのですが、ライブに行ったら「THE POCKETS」になっていました。ムスコタは恥ずかしながらボーカルです。







2012年01月21日(土)   No.729 (音楽)

「クリスマスの約束2011」

新聞のテレビ欄をどう見間違えたのか、今年は小田和正の「クリスマスの約束」はないのかしら、、と思いながら、眠いし早めに寝ました。

息子が夜遅く帰って、寝てる私に当たり前のように「おかーさん、ごはん」と呼びかけるもので、どっこいしょと起きて息子のごはんの用意にかかりました。なにげなく台所のテレビをつけると・・・なんと「クリスマスの約束」があってるではありませんか!

私が見たとき、全員がそろっていて、一青窈が「もらい泣き」を歌っていました。ゲスト全員の歌をつなげたあの感動のメドレー「22分50秒」があった2009年のは「第36回放送文化基金優秀賞」を受賞したそうです。そして今年は「28分58秒」の全員メドレーに。息子に起こされたおかげで、感動のメドレーから後は見れたのでラッキーでした♪ http://www.tbs.co.jp/program/christmaslive_2011.html

2011年12月25日(日)   No.708 (音楽)

クリスマスソング。

音楽好きの主人のおかげで、毎日ジャズをはじめいろんな音楽をBGMで途切れることなく聴いています♪ 11月からはクリスマスソング一色です。主人はクリスマスソングのレコードやCDもたくさん収集していて、今年はマイケル・ブーブレの新作アルバム「クリスマス」が最高!と、ブーブレをかける頻度が多いです。私も大好きです♪ http://www.cotapapa.com/diary/sfs4_diary/sfs4_diary.cgi?action=article&year=2011&month=12&day=15&mynum=92

クリスマスソングは、みんなそれぞれに自分だけの思い出や思い入れのある曲があると思います。私の思い入れのあるクリスマスソングは・・・(^^)b〜2年前の日記から↓

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私が特別大好きでいつも聞きたい“私の中の”クリスマス・ソングが3曲ありますv(^^)vv

1曲はクリフ・リチャードの「Mistletoe and Wine」(宿り木とワイン〜邦題は「クリスマスの想い出」)です。クリフ・リチャードは私も昔レコードを1枚持っていましたし、主人は若い頃から大好きでたくさんレコードを持っていて、クリフ・リチャードの十代の頃の歌声も聴かせてもらったりして、私も前から大好きでした。

息子が生まれる2ヶ月くらい前の1988年のクリスマスの頃、テレビで結構頻繁に「Mistletoe and Wine」のミュージック・ビデオが流れていました。映像もまた、クリフ・リチャードと白いドレスに天使の羽根をつけた少女たちが本当に天使のようで、幻想的で夢のようなクリスマスの映像でした。息子がおなかにいたこともあり、ミュージック・ビデオを見て歌を聴くたびに、心が素直になって幸福感が満ちてきて勇気が沸いてくるようでした。

私は鼻歌でメロディーだけ口ずさむようになり、そして、年明けて2月12日の夜に出産したのですが、翌朝初めて息子を抱いて顔を見ているとき、知らず知らず「フーフフン・・・」と口ずさんでいたのが「Mistletoe and Wine」でした。ムスコタが、生まれて最初に聞いたメロディが「Mistletoe and Wine」というわけです(^^ゞ 以来、クリスマスになると必ず主人はこの曲をかけてくれ、私は毎回この話をするので、ムスコタは感動するどころか、いかにも(耳にタコだよ)といった感じであきれて寝転んでいます(^^;

もう1曲は槙健一のアルバム『Red』に収録されているクリスマス・ソング「Merry Christmas to you」です♪

そしてもう1曲はクリスマス・ソングではないかもしれませんが、“私の中”ではクリスマス・ソングになっている、エリック・クラプトンの「ワンダフル・トゥナイト」〜正確には“槙健一が歌う”「ワンダフル・トゥナイト」です♪(^^)b

*『名曲洋楽訳詞隊』というサイトでクリスマス・ソングの訳詞を紹介してありました。「Mistletoe and Wine」はありませんでしたが。
 http://mekyokutanken.cocolog-nifty.com/

2011年12月25日(日)   No.706 (音楽)

純心学園祭〜エレクトーンソロ♪

学園祭でエレクトーンを披露する愛さんは、お母さんや妹さんたちと一緒に合気道をやっています。主人の若ーい合気道仲間というわけです。合気道は8年、エレクトーンは13年ということですが、そう聞いただけでカッコいい女子高生です。

それが、演奏を聴いてその完成度の高さにびっくり! そして愛さんのフレッシュな演奏は、たちまち会場を引き込んで、みんなの心をわくわく笑顔に変えていきました(^^)/ 愛さんがどの曲も大好きで演奏が楽しくて幸せでたまらない!というのが伝わって、こっちまで幸せな気分になりました(^^) 嵐大好きなミーハーおばさんの私は「MONSTER」がとっても嬉しかったです(^^ゞ 選曲もGood! MCもとっても上手でした。

会場のみなさんももっと聴きたかったと思います。私の後ろの方でもみなさん、アンコールの掛け声と手拍子を打っていましたが、時間が決まっていたのか幕がしまって、本当に名残り惜しかったです。

愛さんは高校3年生。さらに大学で音楽の勉強をして、すすむ道は決めているのかもしれませんが、私はとにかくまた愛さんの演奏を聴きたい楽しみたい、そして演奏する愛さんを見たい、と思いました。とっても幸せな気持ちになれましたから(*^^*)

私はずっとビデオを撮っていたので、愛さんの写真はコタパパのを借りました。
曲目や動画など、主人のコタパパのHPにUPされています。
http://www.cotapapa.com/aiki/111103/

2011年11月03日(木)   No.659 (音楽)

手嶌葵。

長崎駅かもめ広場で、スタジオジブリの映画「コクリコ坂から」の公開に合わせて、主題歌を歌う手嶌葵のミニライブがありました。ジブリからも広報部長さんなどがみえられて映画のお話がありました。私もなんとか時間をつくって映画見に行きたいです。

手嶌葵は主人がCDを集めていて家でもよく聴いているので、今日のミニライブを楽しみにしていました。1.上を向いて歩こう 2.朝ごはんの歌 3.さよならの夏〜コクリコ坂から〜 の3曲でした。清らかな癒しの歌声と穏やかで優しい人柄に、会場全体ふんわり包まれました。イベントミニライブなのであっという間でしたが、一曲一曲じっくり聴かせてもらったなぁ、という満足感がありました(^^)

「上を向いて歩こう」は映画の中では坂本九のオリジナルということですが、手嶌葵はイベントライブでだけ特別に歌っているそうです。「上を向いて歩こう」をあれだけ自分の歌にしているのはさすがです。私は「朝ごはんの歌」がすごく好きになりました。あとで調べたら、作詞が谷山浩子/宮崎吾朗、作曲が谷山浩子でした。あぁ〜と納得♪

* 手嶌葵オフィシャルウェブサイト 〜 http://www.teshimaaoi.com/
* 「コクリコ坂から」 公式サイト 〜 http://kokurikozaka.jp/
* 手嶌葵 さよならの夏〜コクリコ坂から〜
        〜 http://www.youtube.com/watch?v=o_zGdZ3wTNg

2011年07月31日(日)   No.467 (音楽)

夏ソング♪

桜ソング、夏ソング、クリスマスソング、卒業ソング、応援ソング・・・みんなそれぞれ必ず思い出す歌がありますよね。

テレビの『SmaSTATION!!』で「真夏に聴きたいバラード ベスト20」ランキングをやっていました。 http://blg.mania-info.com/?eid=672(情報メモブログ『七転八起』)

井上陽水の「少年時代」は3位。「少年時代」も好きですが、1952年生まれの私は、井上陽水の「能古島の片想い」が一番の胸キュン夏ソングです♪
福岡にいた若い頃、能古島には何回か遊びに行きましたし・・・あ、でもロマンチックな思い出は全くありませんが(^^ゞ

私は若い頃からレコードを買う趣味はあまりなく、タイトルを全部言えるほどの枚数しか持っていません。そんな私ですが、陽水のは20才の頃買ったと思いますが、ファーストアルバム「断絶」とセカンドアルバム「陽水競札鵐船瓮鵐織襦廚2枚を持っています。

「能古島の片想い」はセカンドアルバムに収録されています。他の曲もどれも好きで、いまでも歌えます。何年か前にNHKで井上陽水の特集歌番組があったとき、陽水ファンの著名人が何人かコメントしていましたが、その中でスポーツジャーナリストの二宮清純さんが、一番好きな曲は「能古島の片想い」と話していました。それでいっぺんに二宮清純さんを見る目が変わりました。テレビで見るたびニコッとしてしまいます(^^ゞ

* 井上陽水オフィシャルサイト 〜 http://www.y-inoue.com/
* 「能古島の片想い」〜 http://www.youtube.com/watch?v=IhwytHym3bk
2011年07月23日(土)   No.459 (音楽)

「あなただけを」

夜、主人と息子は合気道へ。帰ってから食事をするので、その下ごしらえなどして、一息ついてテレビをつけたら、丁度あおい輝彦が登場したところでした。テレビ欄など見ていなかったので、ラッキ〜と思いました♪ NHK「歌謡コンサート」の「時代の歌 こころの歌」のコーナーでした。 http://www.nhk.or.jp/program/utacon/poputa.html

しばらくぶりに見るあおい輝彦ですが、さわやかな明るい、そして甘い歌声はまだまだ健在です♪(^^)b 『あなただけを』は1976年のヒット曲で私も大好きです。You Tubeで見たら、夜のヒットスタジオの映像があって、元ジャニーズメンバーの飯野おさみと中谷良も応援で出ていました。ジャニーズは私が中学生の頃大好きでしたが、特に飯野おさみのダンスのファンでした♪ http://www.youtube.com/watch?v=7LRu5DntH6Y

『あなただけを』も好きですが、昔のテレビドラマの「おやじ太鼓(1968)」や「二人の世界(1971)」の主題歌も好きです。あおいさんはドラマ出演もどちらもされていました。中国語吹替えのドラマ「二人の世界」をYou Tubeで見つけましたが、竹脇無我と栗原小巻の吹替えが割と合っています。栗原小巻さんは中国でも人気があったのですよね。 http://www.youtube.com/watch?v=2MCQsezfa9c&feature=related

2011年06月14日(火)   No.399 (音楽)

「また逢う日まで」

NHK BSプレミアム『希代のヒットメーカー 作曲家 筒美京平』という番組がありました。あれだけの大ヒットメーカーでありながら、表に出ない方なので、私たちは10代の頃から筒美京平さんの曲が大好きなのに、曲以外は顔もしゃべりも何も知らないで今まできました(いまはネットで調べれば顔はわかりますが)。

1940年5月28日生まれということは、私のひとまわり上の辰年ということです。そして、放送の前日がお誕生日だったのですね。71歳のお誕生日、おめでとうございます。

初めてテレビで見た筒美京平さん、テレビ画面をよく写真を撮る私ですが、なんだか撮れませんでした(^^ゞ そのかわりという訳ではありませんが、写真は、1971年の大ヒット曲「また逢う日まで」を紅白歌合戦初出場で熱唱している尾崎紀世彦です。

1971年というと、私が19歳のときですが、いい歌がたくさんありました。
「また逢う日まで」「17才」「さらば恋人」〜大好きな歌、みんな筒美京平さんですね♪
 http://www.uta-net.com/user/utano_album/1971.html
 http://www.youtube.com/watch?v=EHwRiQk6Mdw

* NHK-FMブログ 〜 http://www.nhk.or.jp/fm-blog/200/83014.html

2011年05月29日(日)   No.349 (音楽)

♪さくらの花よ・・・。

以前にも見ていましたが、昨日また再放送を見ました。作曲家の故三木たかしさんを特集した歌番組でした。三木たかしさんといえば、演歌やテレサ・テンの歌などでたくさんのヒット曲がありますが、大人の歌だけでなく、アンパンマンの歌や「めだかの兄妹」や「もしも明日が…。」なども作っています。

番組の中で歌われた中では、「思秋期」や「想い出迷子」が懐かしかったです。「思秋期」は岩崎宏美本人が歌い、チョー・ヨンピルの「想い出迷子」は私の知らない男性歌手が歌いましたが、丁寧に歌われててよかったです。

黛ジュンは「さくらの花よ 泣きなさい」を歌いました。お兄さんの曲を歌う妹、黛ジュンの歌唱にはじーんとしました。  http://www.youtube.com/watch?v=-_m2HF9IXdQ

2011年02月20日(日)   No.128 (音楽)

若大将50年〜2

加山雄三にはいろいろな肩書きがついていますが、画家としても有名です。海の絵は特に素晴らしいですよね。その海、波の絵もステージの大型スクリーンにたくさん映し出されました。

スクリーンには、懐かしい歌とともに若大将の映画のシーンも次々に映し出されました。ボクシングシーンが流れたとき、「あっ、このシーンだ」と主人が声をあげました。学生時代にエキストラで出たシーンだったみたいです。そのとき加山雄三は来なくて、観客だけの撮影でがっかりした思い出があるそうです。私が若い頃、勤めていたとこの先輩も、「若大将シリーズでカンニングのシーンがあるだろう?あの学生たちのエキストラで出たことがあるんだよ」と、よく話していました(^^)

私は主人たち若大将世代?より少し下で、加山雄三も15歳年上ですからちょっとお兄さんすぎる感じはありました。歌は中学生だった頃、「夜空の星」「蒼い星屑」「旅人よ」「霧雨の舗道」なんかが好きでした。大ヒットした「君といつまでも」は、当時の私は特にどうとも思っていませんでしたが、いまは、しみじみいい曲だなぁと思います♪

ハワイアンっぽい曲も作っていて、以前NHKの加山雄三ショーだったか、ゲストのちあきなおみと「フィジーにおいで」をデュエットしました。加山雄三は素直に「(ちあきなおみは)歌がうますぎるから一緒に歌いたくないなー」と笑いながら言ったと思います。でもあのときの「フィジーにおいで」とふたりのデュエットは最高でした♪(^^) あのときのデュエットではありませんが・・・http://www.youtube.com/watch?v=3U7QcAFJS-A

主人が詳しいのですが、一般的にはあまり知られてなくても、若大将の映画の挿入歌や曲や初期の主題歌も楽しい曲がいくつもあります。初期の頃の「日本一の若大将」は、青島幸男作詞・中村八大作曲です。多分、主人も息子も大好きな歌です(^^)d
http://www.youtube.com/watch?v=x7zx8VikIFo

2011年02月06日(日)   No.87 (音楽)

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純心学園祭〜エレクトーン..
手嶌葵。
夏ソング♪
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「また逢う日まで」
♪さくらの花よ・・・。
若大将50年〜2

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